SSD交換『IOData SSDN-ST128H』(その2)
『IOData SSDN-ST128H』の箱の中身はわずかこれだけです。中身に対して箱が大きいので、手に持つとものすごく軽い印象です。うっかり、「これは空箱です。レジにお持ちください」というシールが貼ってあるのではないかと探してしまいました。
さらに、SSDそのものも、交換したSiliconPower製に比べてかなり軽くなっています。箱も空ではないかと心配しましたが、SSDも実は中身が空なのではないかと心配になってしまいました。箱に「ノート用」とありますが、HDDと交換すればノートの軽量化もできそうです。
また、SSD表面にはしっかりと「TOSHIBA」と書かれています。IO Dataの製品だとわかるのは、裏側のシリアル番号シールだけです。同じSSD製品でも、BUFFALOのものに比べて価格がずいぶん高いのがこの「TOSHIBA」のロゴなんですね。ブランドの影響って凄いです。性能も凄いのでしょうか?
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