« 2014年6月 | トップページ | 2014年8月 »

2014年7月

NEC LaVie G Type Z その4 徒然・・・

NEC LaVie G Type Z の店頭モデルLZ550/SSBを選んだのですが、店頭モデルを選んだ主な理由はダイレクトで注文すると手にするまで2週間ぐらいかかるからです。ダイレクトならあんしん保証がつけられるので最後まで迷いましたが、最初のノートPC購入から25年ぐらいたちますが、破損、盗難、水没どれも遇ったことないので、気にしないことにしました。

ただし、購入前はSSD128GBあれば十分という気がしてましたが、ほとんどデータを入れないとしても数十ギガしか空きがないので(当たり前ですが)初期状態でこれは、なんとなく心もとない。SSDだけでも256GBにしておけば良かったかなとすこし後悔しているのが本音でしょうか。

しかし、メインメモリに8GBが選らべれば、NEC LaVie G Type Zをメインマシンにしてもいいと思わないことも無いのですが、4GBとなると、CPUもストレージもどうでもいいやとなるわけで、800g台に乗ってもいいので、メインメモリの最大容量を8GBにして欲しいものです。

そうすれば、CPUもSSDも最強スペックなNEC LaVie G Type Zを構成したいので、是非ともNECさんには考えてもらいたいものです。

Lz55003

| | コメント (0) | トラックバック (0)

NEC LaVie G Type Z その3

NEC LaVie G Type Zも、Let's note J10の代わりになるものではありません。手元のはJ10の初期型ですが、この小さな筐体に2.7GHzのCPUを搭載というのが良いのです。小さいショルダーバッグに入るサイズなのに、電池も1日もちます。いざとなれば、2.7GHzのパワーに、VGAまで備えているので仕事やプレゼンに使えるという小型機の理想形と言っていいでしょう。ただし、生産終了。替りの機種も見当たりません。

ではなぜ「NEC LaVie G Type Z」なのか?

J10は、3DCGからビデオ編集までさせることはあるのですが、そういう目的はきっぱり諦め、モバイルで資料作成やプレゼンの準備という目的に絞ってみました。 LaVieを選んだのは、 「VAIO Pro 13」だと8月上旬まで手に入らないからですね。 「VAIO Pro 13」のほうが重いけど頑丈そうなところが惹かれましたが、欲しいときに手に入らないものはどうしようもありません。


Lz55002

| | コメント (0) | トラックバック (0)

NEC LaVie G Type Z その2

やってきたのはNEC LaVie G Type Zの店頭エントリーモデルLZ550/SSBです。 上位機種にi7-4510U SSD 256GBのLZ750SSBというのがあるのですが、搭載できるRAM容量がともに最大で4GBでは、メイン機にはなりえないのでi5-4210U SSD128GBで十分ということにしました。 アプリを山ほどインストールしてある VAIO Fit 15Aの場合、データはほとんど入っていない状態で、256GBのストレージも1/3ぐらいしか残っていません。でも、こちらは 128GBでもストレージは随分余ってしまうのではないでしょうか。いざとなれば、SDXCも使えますし。

それにしても795gは伊達でじゃないです。 電池が入っているのかと心配になってしまうほどです。最近のノートPCは、電池取り外しできないので、そういった心配はもともと無いのですけどね。
しかも、薄い! Let'note J10 と比較するとこんなに違います。

Lz55004

| | コメント (0) | トラックバック (0)

NEC LaVie G Type Z その1

Windows タブレット 「Acer ICONIA W4-820」とBluetoothキーボード「ミヨシ TOR-BT02」さらにBluetoothマウスを使って快適に使ってみると、やはりクラムシェル型が便利だということがよくわかってきました。もちろん、荷物をコンパクトにできるメリットが何よりも代え難いという場合があるので、Windows タブレット の出番が無くなることは無いだろうと思うわけですが、、、

なぜかこんなものが・・・

Lz55001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ミヨシ TOR-BT02(Bluetooth キーボード) その2

Windows タブレット 「Acer ICONIA W4-820」に実用サイズのBluetooth キーボードを組み合わせてみると、実用性が格段に向上しました。画面は小さいですが、これ1台あればPCとしての役割は十分果たせそうです。重量的には以前使っていた工人舎PAがキーボードを備える完全なPCとして400gだったことを思うと画期的とは言えませんが、スペックが実用的なことを考えれば妥協できる落としどころといったところでしょうか。

ただし、たまにチャタリングが出るのか、突然、改行が20個ぐらい入ってビックリです。とりあえず、キーボードのプロパティを調整して様子をみてみています。

Torbt022

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ミヨシ TOR-BT02 (Bluetooth キーボード)

Windows タブレット 「Acer ICONIA W4-820」を使っているのですが、Windowsタブレットを使うOfficeを使って資料を作成するメリットを活かすにはキーボードは欠かせません。ここまで、超小型の「Riitek Rii mini Bluetooth keybord RT-MWK02」を使ってきましたが、非常用としては便利なものの大量の文字入力は厳しいです。そこで、新たなBluetooth キーボードを物色していました。

理想的には、タッチパッドかポインタ一体型がいいとはいえ適当なものがみあたりません。マイクロソフトのSurface用みたいのをどこかが出してくれることを期待していましたが、もう待てません。

そこで、購入したのが ミヨシ「TOR-BT02」です。

似たような折り畳み型としては、他の製品に比べて高価ですが、軽いところ、質感が高いところ、有線で使うこともできるところなどが選んだ理由です。

Torbt02

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2014年6月 | トップページ | 2014年8月 »